上まぶたが垂れ下がる
「眼瞼下垂」を治療するために

眼瞼下垂とは、上まぶたが垂れ下がることで視界を遮り、目を開きづらくなる、物が見えづらくなるといった状態のこと。まぶたを持ち上げる眼瞼挙筋の形成不全で起こる先天性のものから、加齢などによって眼瞼挙筋の筋力が低下することで起こる後天性のものもあります。

老けて見える・眠たそうに見えるなどの印象を与える眼瞼下垂ですが、症状がひどくなると、視界に影響を与えます。物を見るときにあごを上げるようになり、まぶたを開くのに額の筋肉を使うようになるため、額や眉間にしわが寄ったりなど、目元以外にも症状が現れます。

他にも頭痛や肩こり、吐き気やめまいなど様々な不調が起こるので、眼瞼下垂の症状に心当たりがある場合、早期に治療することをお勧めします。

より理想的な仕上がりの眼瞼下垂治療を受けるためのポイント

美容外科や形成外科、眼科など、眼瞼下垂の治療を行う病院・クリニックは大阪に多数あります。
では、優秀なクリニック、質の高い治療をどのように見分ければ良いのでしょうか。

もし眼瞼下垂の治療によって、より目元を理想に近づけたいならば、
「美容外科」「保険診療の有無」「切らない治療の有無」という3つの軸に注目すると良いでしょう。

  • POINT1

    美容外科

    形成外科・眼科では眼瞼下垂は病気という位置づけのため、何よりもまず眼瞼機能の回復が目的となります。一方で美容外科の眼瞼下垂治療は、ただ症状を回復させるだけでなく、目元を美しく見せる総合的な提案が可能です。

  • POINT2

    保険診療
    あり

    一般的に形成外科は保険が適用され、美容外科では自由診療ですが、美容外科の中にも保険適用のメニューがあるクリニックも。こういったクリニックは、患者の要望によって細やかな治療ができる、確かな腕があります。

  • POINT3

    切らない
    治療あり

    まぶたの表側の皮膚を切らずに、まぶたの裏側からアプローチする“切らない眼瞼下垂手術”なら、外見的には傷が分からず手術も気づかれにくくなります。

もちろん1人ひとりの悩みや望む治療内容で、選び方も変わってきます。まずそのクリニックがどのような方針で眼瞼下垂の治療を行っているのか、所属している医師はどのような人かなどを確認するようにしましょう。

完全版眼瞼下垂の名医がいると評判の大阪の病院・クリニック

病院名 優秀なクリニックとしてのポイント 医師について 病院について

恵聖会クリニック

心斎橋院/大阪市中央区東心斎橋1-7-30 21心斎橋ビル8F

☎0120-14-5620

公式ページ

  • 美容外科
  • 保険診療
    あり
  • 切らない
    治療あり

鬼頭恵司 先生

近畿大学医学部で講師を、関連病院で形成外科部長を務めた医学博士

形成外科専門医でありながら、美容外科の技術を取り入れ、理想の目元を追求してくれる

リピーターや紹介患者が来院し続ける信頼と実績

眼瞼下垂も含めて、目元の治療には様々なバリエーションがあり、1万件以上の症例数を誇る

徹底したアフターケアが信条のクリニック

口コミ・評判

全切開をお願いするつもりで行きましたが、脂肪が多いため眼瞼下垂の手術を勧められました。親身になってこちらの意見を聞いてくれますし、メリットやデメリットもきちんと説明してくれたので信頼して任せることにしました。1ヶ月で腫れはほぼなくなり、化粧が楽しくなるほどキレイな二重になれて嬉しいです。

うえむらクリニック
形成外科

大阪狭山市半田1-43-1 エクセレンシーアイ1F

☎072-368-3111

公式ページ

  • 美容外科
  • 保険診療
    あり
  • 切らない
    治療あり

植村冨美子 先生

昭和59年に医学博士・日本形成外科学会専門医として医籍登録して以来の実績

形成外科外来手術全般から美容外科手術までほとんどの施術に対応できる技術力

女性の院長なので、話しにくいことも相談しやすい

さまざまな施術の中でも眼瞼下垂手術は扱いが多い

口コミ・評判

眼瞼下垂の手術を受けてきました。こちらのクリニックの先生は女性医師ですが口数が少ない方なので、一見すると愛想がないように思うかもしれません。でも手術はとても丁寧だし、仕上がりにも満足しているので、これからも通いたいと思います。

つかはらクリニック

大阪市天王寺区悲田院町9-20 阿倍野橋ビル3階

☎06-6621-1296

公式ページ

  • 美容外科
  • 保険診療
    あり
  • 切らない
    治療あり

塚原孝浩 先生

福井医科大学卒業。院長は形成外科学会の世界的権威である上石弘教授の元で、8年間修行を積んだ経験をもつ。

形成外科医長として9年間勤務の後、当医院を開業。

「患者様とのカウンセリングの時間」に重点を置き一人ひとりに合わせた施術提案をしてくれる

学会へ積極的に参加しているため高度な医療技術を提供し、施術担当は実績と経験を豊富に持った専門医がすべて担当する。

口コミ・評判

初めての美容クリニックでの施術だったため、当初は不安と疑問でいっぱいでした。金額と安全面の両方において信頼できることが一番であり、こちらでは施術前の説明も非常に丁寧で、他の口コミも良かったことから条件を満たしていると感じたことが決め手です。

水の森美容外科

大阪市北区曽根崎2-3-2 梅新スクエアビル地下一階

☎0120-76-4909

公式ページ

  • 美容外科
  • 保険診療
    あり
  • 切らない
    治療あり

津田智幸 先生

東京医科大学を卒業後麻酔科に入局。平成13年5月に麻酔科標榜医免許を取得。

日本美容外科学会などの正会員であり、患者様を身内と思い接する丁寧なカウンセリングが人気

「患者様中心主義」「自己啓発の努力」「相互協力の推進」の3つを理念に掲げた独自のスタッフ教育をHP上で公開している。

リピート率も96%という高水準を誇っており、目に関する施術が多く、施術実績が豊富。

口コミ・評判

どのクリニックにするかということに特別こだわりはありませんでしたが、HP上の説明が丁寧で分かりやすかったこちらの医院に注目しました。電話対応から印象がよく、実際のカウンセリングも自身の目の形を踏まえてじっくり相談ができました。

城本クリニック大阪院

大阪市北区小松原町3-3 OSビル9F

☎0120-107-929

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  • 美容外科
  • 保険診療
    あり
  • 切らない
    治療あり

城本英明 先生

川崎医科大学卒業後、1988年に城本クリニックを開院。

数多くの施術実績を持ち、国内のみならず、海外からも診療希望者が訪れることもある。

一般的な施術方法の「眼瞼挙筋法」のほかにも、皮膚表面を切開し、挙筋腱膜を縫い縮める「腱膜性眼瞼下垂」の手術も実施している。

症状の進行具合によって選択することができる。

口コミ・評判

メイクの手間を省きたくて手術に踏み切りました。他院では切開を勧められていましたが、切ることには抵抗があったためネットで調べ、挙筋法を知りました。大手のクリニックで評判も良かったため、こちらのクリニックに決めました。術中は先生方が優しく声掛けしてくださりました。

心斎橋コムロ美容外科クリニック

大阪市中央区心斎橋筋1-10-11 ルフレ21 8F

☎0120-566-495

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  • 美容外科
  • 保険診療
    あり
  • 切らない
    治療あり

池内秀行 先生

神戸大学医学部卒業。高度な美容医療技術を幅広く提供し、数多くの実績を残している。

症例数は全国展開しているコムロ美容外科内においてもトップクラス。

患者の都合を踏まえた上で、カウンセリングからアフターフォローまで徹底して行ってくれる。

眼瞼下垂の施術は一般的な眼瞼挙筋法ではなく、眼窩隔膜や挙筋腱膜を行っている。

口コミ・評判

他院でのカウンセリングも数件受けましたが、その中でもダントツの丁寧さと信頼感を覚えました。値段も比較的お安かったのも決め手です。スタッフさんの対応もよく、術後はベッドに横になり、落ち着いてから帰宅することができました。

グローバルビューティークリニック

大阪市北区曽根崎新地1-4-20 桜橋IMビル 16F

☎0120-1107-09

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  • 美容外科
  • 保険診療
    あり
  • 切らない
    治療あり

杉崎裕斗 先生

鳥取大学医学部卒業。心臓外科医を経験したのち美容外科医に転身した医師。

目頭切開の年間手術件数においても大手美容外科クリニックで2015年度全国NO.1と高い実績を持つ。

メディアへの出演やテレビCMでも話題で、「世界一お客様を大切にするクリニック」を目指している。

上眼瞼挙筋という筋肉の働きを高める切らない眼瞼下垂手術も提供している。

口コミ・評判

希望のコースだけでなく一通りのコース説明があり、全体的な理解を深めることができたので自分の手術を納得して受けられたのがよかったです。

高須クリニック

大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪タワーA12階

☎0120-558725

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  • 美容外科
  • 保険診療
    あり
  • 切らない
    治療あり

高須敬子 先生

麻酔科標榜医の資格取得を皮切りに、日本形成外科学会専門医にも認定される。

二重まぶた埋没法、目頭切開をはじめどの分野にも精通するオールマイティな美容外科治療を担当している。

痛みを極限に抑えるために施術に合わせて麻酔法を選択します。

眼瞼下垂の手術の場合は、上まぶたの眼瞼挙筋を縫い縮める治療が約30分で可能。

口コミ・評判

目の大きさにコンプレックスがあり、他院では限界があると言われてしまいましたが、先生のブログを読んで好印象だったことと、カウンセリングで精いっぱい努力をすると言って頂けたのでとても信頼できました。

優愛クリニック

大阪市中央区心斎橋筋1-5-30 ジアトリウムビル5F

☎06-4704-9524

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  • 美容外科
  • 保険診療
    あり
  • 切らない
    治療あり

北株又四郎 先生

近畿大学医学部卒業。他院にて院長を務めたのち、2016年に優愛クリニック院長に就任。美容外科歴30年のベテラン医師が一人ひとりとカウンセリングを行った上で治療を提案してくれる。

二重手術症例数10,000件以上の実績を持つ院長がカウンセリングから担当してくれる。

切らない」「腫れが少ない」という手軽さがポイントのオリジナル手術法を実施。切らない施術の専門。

口コミ・評判

口コミ評価、立地、価格の面からこちらに決めました。スタッフの方々も愛想がよく、接客が素晴らしく感じられました。アフターフォローについての説明もしっかりしていただけたので、手術前からリラックス出来たのがよかったです。

浜口クリニック

大阪市北区芝田1-1-27 サセ梅田ビル6~8F

☎06-6371-2136

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  • 美容外科
  • 保険診療
    あり
  • 切らない
    治療あり

浜口雅光 先生

近畿大学医学部卒業。日本形成外科学会専門医など、形成外科・美容外科分野において長年キャリアを積み重ねている。

加齢による後天性眼瞼下垂の治療が専門のクリニック。

皮膚のみの取り除きと、眼瞼挙筋を正しい位置に縫い付ける手術の2通りが保険適用可能。

口コミ・評判

友人がこちらで二重まぶたの手術を受けていたので選びました。当日施術したい旨を事前に伝えていたので、手術当日は先生とイメージを何度も確認しました。目の形は人それぞれなので、しっかりイメージを共有することは大事です。

きぬがさクリニック

大阪市中央区難波4-7-6 R2ビル

☎0120-77-5511

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  • 美容外科
  • 保険診療
    あり
  • 切らない
    治療あり

衣笠哲雄 先生

奈良県立医科大学卒業。形成外科の各学会に所属する。医師用専門書への寄稿や学会発表のほか、その他全国での講演会も数多く実施している。

カウンセラーとドクター、ドクターの説明に対する疑問をカウンセラーから説明する「トリプルカウンセリング」を重視している。

眼瞼下垂手術は基本的に保険適用で施術可能。

口コミ・評判

カウンセリングでは何か気になる点はないか、他にお悩みの点はないかを聞いてくださいました。もしあれば、十分に時間をとって対応してくれるのだろうなと思い、いい印象を持ちました。

銀座みゆき通り美容外科

大阪市北区曽根崎新地1-5-18 零北新地 5F

☎0120-020-878

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  • 美容外科
  • 保険診療
    あり
  • 切らない
    治療あり

岩井謙治 先生

神戸大学医学部医学科を卒業。美容外科学会、皮膚科学会、形成外科学会のいずれにも所属し、美容外科医師会では常任理事を務める。

カウンセリングはスタッフが行わず、医師自らが、コミュニケーションを図る。

切らない施術と切開による施術の2通りから状態に応じて提案してくれる。

口コミ・評判

口コミを見て、先生の技術が高そうだったことと、通いやすい立地だったことが決め手です。カウンセリングでは過去の症例写真を見ながらの説明で、自分の状態と比較しながら理解を深められました。

ふくずみ形成外科

大阪市中央区谷町1-5-6 サンユー天満橋ビル3F

☎06-6940-2678

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  • 美容外科
  • 保険診療
    あり
  • 切らない
    治療あり

吹角善隆 先生

関西医科大学卒業後、約5年間形成外科医としての経験を積む。

その後大阪にてレーザークリニックを開業。平成14年から医療法人美咲会 理事長に就任。

美容外科・形成外科手術は全般的に力を入れていて、なかでも眼瞼下垂症修正術の手術は特に人気があり、関西の各方面から患者が訪れている。

口コミ・評判

普段大学病院で診療されている腕利きの先生が週1回こちらに来られるということを聞いたので、伺いました。術後の経過も順調で、思い切って施術を受けて良かったと思います。

眼瞼下垂治療に対応したその他の病院・クリニック

共立美容外科

共立美容外科は総合美容外科を掲げるクリニック。眼瞼下垂では挙筋短縮法を用いて治療します。専門医がしっかりとカウンセリングした上で、症状や手術方法の説明、手術後の検診も万全な体制が整っています。施術料は安くないものの、クオリティの高い施術、患者さんの立場に立ったカウンセリングを心掛けています。医療器具や機材、さらには薬にもこだわり、全てのスタッフが最高のクオリティで対応してくれます。

【和出 泰典 医師】

大阪本院におられる和出医師は、福井医科大学医学部を卒業した後、岡山大学附属病院に勤務され、大手美容外科クリニックの院長を勤めていた経験もお持ちです。日本脳神経外科学会専門医。治療においては、対応と治療の両面における品質の高さを目指しておられ、特に細やかな手技が必要な治療を得意とされています。

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立花クリニック

眼瞼下垂の保険適応が可能なクリニックです。重度の眼瞼下垂は健康保険で手術できるためどこで受けても差はないと考えがちですが、立花クリニックはルトラパルスCO2レーザーをメスとして使用した眼瞼下垂手術を行います。この手術は日帰りで受けることができ、出血もにじむ程度と少なくてすむのが特徴です。また、重度の場合にはできない可能性がありますが、切るのが怖い人向けに、工夫を凝らしたスーパー埋没法での治療も行います。二重の幅もある程度デザイン可能なので、悩みを解消しつつ美しい二重を望む人にも向いています。

【立花 勇 院長】

院長立花勇医師は、徳島大学医学部を卒業し1982年に医師免許を取得。1994年に立花クリニックを開院し、眼瞼下垂治療では20年以上、2000件以上の経験をお持ちです。院長は、特に眼瞼下垂手術を得意としていて、院長が工夫を凝らして開発したスーパー埋没法では、他クリニックで受けた眼瞼下垂の修正にも対応可能です。

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枚方下肢静脈瘤スキンクリニック

下肢静脈瘤に対する保険診療をはじめ、レーザーを用いた脱毛を中心に、眼瞼下垂などの幅広い悩みにも対応しているクリニックです。個人経営のクリニックなので、心臓血管外科出身の院長に診察から施術まで担当してもらえます。クリニックとしては適正価格での施術提供をうたっているほか、ひとりひとりに時間をかけて行う丁寧なヒアリングが人気です。少しでも施術の費用を抑えたい方のため、随時モニターも募集しています。モニター制度を利用すれば、予算の関係でなかなかクリニックへ相談に行けない人も自身の悩みを解決できるでしょう。

【青木 隆之 院長】

青木院長は、2001年に医師免許を取得し、国立宮崎医科大学を卒業しました。卒業年に京都大学の医学部附属病院、心臓血管外科へ入局。翌年の2002年には近畿大学医学部奈良病院の心臓血管外科へ移り、およそ3年間勤務しています。2005年に浜松労災病院の心臓血管外科へ入局した後は、2012年に京都大学大学院医学研究科の医学専攻博士課程に入学。そして、2016年に枚方で枚方下肢静脈瘤スキンクリニックを開院したのです。

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ツツイ美容外科

医療が求めるものは悩める心の治療ととらえ、医療におけるビジネス的要素を踏まえ、外科的な治療で気になる部分を改善する対応を、一貫して実践し続けるツツイ美容クリニック。眼瞼下垂に伴う美容的な問題だけでなく、頭痛、肩こりの重症化や、距離感がつかめないなどの機能的問題に転倒事故の防止など、症状の根本的解決につながる、医療行為としての施術に力を注いでいます。

【筒井 康文 院長】

筒井院長は1985年に佐賀大学医学部を卒業。同年より名古屋掖済会病院勤務を経て、1987年より大手美容外科に勤務。この経験をもとに1988年にツツイ美容外科を開院しました。その後、2006年に医療法人化、2011年に現在のフェリチタ心斎橋に移転し現在に至っています。患者さんに不必要な治療は勧めない、美容外科をあくまで医療ととらえた治療を実践し続けています。

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Wクリニック

忙しい方でも施術を検討できる、日帰りの眼瞼下垂手術に対応しています。患者さんの最大の不安点である痛みへの対処として、点眼麻酔と局所麻酔を用い、施術時間も両目で基本1時間程度と、身体への負担への配慮も万全です。術後のダウンタイム時の注意点に関しても、術前のカウンセリングで丁寧に説明してくれるだけでなく、公式サイト上でも詳細が配信されています。身体の大切な部位である目にメスを入れる抵抗感が拭えない方にとっても、安心して悩みを相談できるクリニックです。

【足立 真由美 院長】

足立院長は2001年に和歌山県立医科大学を卒業し、同年大阪医科大学形成学科教室に入局。2003年より医療法人東和会 第一東和会病院形成外科に勤務、2009年には大阪医科大学大学院医学研究科を卒業し、医学博士を取得しています。その後2010年にMAクリニック心斎橋院長に着任し、平成2014年7月にWクリニックを開院。現在は医療法人涼葵会理事長も務めています。

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こまちクリニック

深い知識と高い技術力で.情熱的な治療を実践しているクリニック。最適な治療を通じて最高の結果を出し、患者さんに満面の笑みを届けることをモットーとしています。一般的な美容外科手術だけにとどまらず、顔面の手術のスペシャリストが、高度な医療を提供。さらには手術だけでなく美肌・痩身などの美容医療機器も取り揃え、総合的な美容医療を実践。患者さんの悩みをしっかり受け止め、希望・予算・ライフスタイルに応じた治療方法を提案しています。

【藤本 卓也 院長】

藤本院長は、大阪医科大学を卒業後、大阪市立総合医療センターに形成外科研究医として入局。その後大阪市立形成外科研究医を経て、大阪市立総合医療センター形成外科医長となりました。日本美容医療協会所属クリニックにて、年間500件を超える美容外科手術の実績を重ね、こまちクリニック院長に就任しています。

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葛西形成外科

眼瞼下垂手術をはじめとする形成外科・美容外科手術のほか、複数種類のレーザーを使い分ける美容皮膚治療、しみの治療を、レーザー施術の専門医が対応するクリニック。治療方法・麻酔方法を十分に検討のうえ、患者さんが納得する治療方法を決定します。術後自宅で必要な手当ての方法もわかりやすく丁寧に説明し、治癒後のケアのアドバイスや、今後の治療計画について話し合う、術後診察を入念に行っています。

【葛西 健一郎 院長】

葛西院長は、京都大学医学部を卒業後、関西医大形成外科に入局。その後医局長を経て葛西形成外科を開業しました。豊富なレーザー治療の実績を持ち、日本レーザー医学会レーザー専門医・指導医として、後進の指導に尽力しています。

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大阪市総合医療センター

大阪市総合医療センターは大規模高機能病院として平成5年に設立された病院で、高水準高品質の医療を提供しています。眼瞼下垂治療では、二重のラインや眉毛の下の皮膚を切除する余剰皮膚切除術と、伸びたり緩んでしまったり、瞼板からはずれた腱膜を再び、瞼板に戻す挙筋タッキング法、短縮法を行っています。どちらの手術法も、二重ラインの切開であれば1時間30分~2時間ほどで手術が終了します。

【瀧藤 伸英 院長】

瀧藤院長は患者さんの信頼に応えられるよう、安全、安心、納得の医療をモットーに医療を提供し、平成5年12月に医療ニーズに対応するために5つの市民病院を再編して設立された大阪市総合医療センターの院長を務めています。

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心斎橋藤井クリニック

心斎橋藤井クリニックは、眼瞼下垂治療などを手掛ける形成外科・美容外科クリニックです。最も効果的な治療方法を適正価格で行っています。眼瞼下垂治療では、まぶたの位置や開眼不全の状態を正常にすることを目的とした挙筋腱膜前転法と、まぶたをほとんど上げられなくなってしまうほど、重度の眼瞼下垂症の患者さんを対象とした吊り上げ術を提供しています。

【藤井 俊一郎 院長】

藤井院長は1990年に近畿大学医学部医学科を卒業。同形成外科教室に入局し、近畿大学医学部形成外科助手及び医長を兼務後、2001年に心斎橋藤井クリニックを開業しました。医学博士、日本形成外科学会専門医などの資格を持つ医師です。

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カリスクリニック

カリスクリニックは、整形手術やエイジングケアなどを提供している美容整形クリニックです。最新の医療機器の導入や精度の高い手術はもちろん、しっかりとしたカウンセリングを持ち味としており、執刀医でもある院長による丁寧なカウンセリングを受けることができます。他院での修正対応も多く引き受けている確かな技術力と、カウンセリングやアフターフォローの丁寧さが特徴です。

【出口 正巳 院長】

1979年に長崎大学医学部を卒業後、長崎大学形成外科に入局。その後は長崎大学付属病院や北九州市立八幡病院などへの勤務を経て、2005年に大阪梅田にカリスクリニックを開院しました。現在は日本美容外科学会の理事を務めるなど、現場で執刀医として活躍しながら美容外科学会の発展にも尽力しています。

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ジョウクリニック大阪

ジョウクリニック大阪は、最先端の医療とオーダーメイド医療を提供するためのカウンセリングを持ち味にしている美容整形外科です。「心身ともに美しく、健康を保てる場所づくり」というグループの理念を掲げており、すべての人に対しおもてなしの心を持つというコンセプトで事業を展開しています。美容業界に新たな風を起こすことを目指し、日々患者さんと向き合っているクリニックです。

【重本 讓 院長】

重本院長は、平成6年に徳島大学医学部を卒業後、大手美容外科や大手美容皮膚科などの美容専門クリニックの院長を歴任し、美容業界の第一線を走り続けてきました。平成15年にジョウクリニック院長に就任してからは、患者さんの執刀を担当する傍らで美容外科とエステティックを融合した治療を目指しています。

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東京美容外科 大阪 梅田院

東京美容外科 大阪 梅田院は、同院が開発した術法のオープンアイズ、挙筋短縮法による、眼瞼下垂治療で注目を集めています。メスを使わず裏まぶたからアプローチするこの方法は、術後の傷あとや腫れなどお不安がなく、より確かな効果が期待される施術法として、各方面から注目を集めています。患者さんと真摯に向き合う丁寧なカウンセリングを通じ、美容外科に対する不安や疑問の解消にも力を入れています。

【川路 智子 院長】

川路院長は眼瞼(眼瞼下垂、二重、目頭、目尻)を始め、幅広い美容外科の医師として、同じ女性目線でキレイになりたい患者さんに対し、最適なエイジングケアを提案しています。日本外科学会への参加やメディアへの露出などにも力を注いでいます。

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Kunoクリニック

Kunoクリニックは同院独自開発の下瞼下垂術法の「新挙筋法」を採用しています。立体4Dデザインによる左右の開眼度の微調整など、患者さんそれぞれにベストなオーダーメイドの治療法の提案と、最新の高度な技術を駆使した、低料金かつ低リスクの治療でも注目の美容外科です。旧来の美容外科施術で報告されているリスクやデメリットを最大限回避する、安全かつより確かな効果が期待される治療に、全力を注ぐクリニックです。

【九野 広夫 総院長】

平成19年にKunoクリニック梅田院院長に、平成25年には総院長に就任した九野壮院長は、国内外で数々の学術・学会発表を行っています。低料金かつ低リスクのオーダーメイドの美容施術の提案を通じ、世界に一つだけのキレイの創造に尽力しています。

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ガーデンクリニック

全てのカウンセリングをドクター自らが行っています。カウンセリングと治療を行うドクターが変わらないため、要望通りの治療を行ってくれるでしょう。完成デザインは鏡を見ながら行うので、イメージが湧きやすいです。

【西村 秀典医師】

がん治療や形成外科医として病気やケガと向き合ってきた西村医師。しかし、病気が治っても、見た目の後遺症などが原因で元気になれない患者を目の当たりにして、美容分野に興味を持つようになったようです。見た目を変えることで、心にも明るさを取り戻すことを目指して美容施術と向き合っているといえるでしょう。

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聖心美容クリニック 大阪院

目の下の脂肪取りをはじめ、埋没法や眉下切開法など4つの治療方法を用意しています。患者さん同士が顔を合わせないよう、待合室も完全個室になっています。他の人の目を気にすることなく通院できるクリニックです。

【寺町 英明 医師】

患者一人ひとりのQOLに寄り添った治療内容の提供を目指している医師です。1995年から医師として活動されていますが、最初から美容外科領域に興味があったらしく、大手の美容外科で研鑽を積んできたようです。

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表参道スキンクリニック大阪院
(ワイエススキンクリニック大阪院)

患者1人1人に対して専属のスタッフを付けており、安心して通院できるクリニックとなっています。いつも同じスタッフが対応してくれるため信頼感も生まれ、悩みや心配事も自然と話せるようになるでしょう。施設内の雰囲気も明るく、リラックスできるよう工夫が凝らされています。

【中西 雄二医師】

数々の病院で形成外科医として執刀してきた中西医師。外科手術を扱う世界から、美容治療分野へ。形成外科医としての経験を活かし、難しい輪郭形成施術や、骨切りの必要な施術にも臆することなく挑んでいます。

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ザナチュラルビューティー
クリニック

患者さんの悩みに寄り添う”隠れ家”のようなクリニックでありたいという思いから完全予約制を取っています。元々は奈良県で地域の皮フ科として10年以上活躍されていた女性院長は、日本国内だけでなくアジア各国、韓国、シンガポールなどでスレッド治療の第一人者としてのべ数百人の美容ドクターの教育に尽力されています。”糸”を使用した、切らないシワやたるみ治療でリフトアップなどの若返り治療に評判のクリニックです。

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大江橋クリニック

大江橋クリニックは、常に院長と副院長の二人の医師によって診療を行い、アルバイトやパートの医師は在籍していません。高い技術を持つ医師のもとで治療を受けられるため、安心して施術に臨めるでしょう。眼瞼下垂の治療の方法は、眼瞼挙筋腱膜前転法のみです。

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たにまちクリニック

健康保険適用の眼瞼下垂治療を行うクリニック。機能や効果をしっかり吟味したうえで、常に最新鋭の設備を導入しています。テキパキとした診断が口コミでも評判です。それでいて内面的なケアも欠かさず、心身共に安心した状態で治療を受けられます。

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雅美容外科

平成22年開院依頼、医療事故が1件も発生していない安全・安心のクリニックです。常に新しい技術と知識を入手し、患者さん1人1人に対して適切な治療を提供してくれます。個室でプライバシーにも配慮されています。

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美容外科メディクス

女性ドクターが在籍している二重まぶた治療専門のクリニックです。専門クリニックならではのきめ細かな診察や治療が受けられるでしょう。結膜を傷付けない治療を行っており、目に優しいのも特徴です。医師自らがカウンセリングを行うのも魅力の1つでしょう。

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スキンクリニック亜門

心斎橋の中心部にあるためアクセスしやすく、ドクターによる医療脱毛コースが評判のスキンクリニックです。低コストで満足のいく治療を心掛けており、従来の切る治療からダウンタイムや合併症の少ない治療法へシフトチェンジされる意向を示しています。また、細い吸収糸を目のくぼみ部分に入れることで、コラーゲン生成を促進させ、目まわりのたるみやシワ、クマを改善させる、切らない治療「ダーマスプリングアイ」も導入しており、手術には抵抗があるという方からも好評を得ています。

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ヴィヴェンシアクリニック

眼瞼下垂手術の名医と評判の院長は、形成外科・美容外科・漢方薬の専門医です。外見だけでなく、内面も重視する美のプロフェッショナルであるため、適切な治療と安全な手術を心掛けています。眼瞼下垂の治療は、仕上がりの美しさが重要です。そのため、クリニックでは理想の仕上がりを目指すためのカウンセリングを徹底しています。切らない治療か、切開を選択されるかについては患者さんの瞼の状態によってそれぞれですが、視界が広くなり、生活が楽になったと多くの評判を得ています。

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神美庵トータルスキンクリニック

一般外来から自費診療の美容診療までお肌の悩みを総合的に対応してくれるクリニックです。大阪駅からすぐの好アクセスであり、土日も20時までの診療を受け付けています。眼瞼下垂などの形成外科治療では、単なる治療ではなく、仕上がりが綺麗で傷跡が目立たないよう治療を徹底されています。麻酔科専門医が在籍しているので、痛みが心配な方でも安心して施術を受けることができます。

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MAクリニック心斎橋

女性の院長がエイジングケアを目的として開業されたクリニックで、診療科目は形成外科、皮膚科、美容皮膚科、美容外科とトータルでお肌やお顔の悩みをカバーしてくれます。日曜診療もされているので忙しい患者さんにも対応してくれるだけでなく、お子様連れの患者さんには自費診療の場合に保育園の一時預かりサービスも提供されています。しみ・しわ・たるみなどスキンケアの悩みに対し、患者さんそれぞれに合ったオーダーメイドの治療法を施してくれるカスタマイズ治療は大手クリニックにはないサービスと好評です。

公式ページ

コムネクリニック

「日本形成外科学会認定 形成外科専門医」と「日本レーザー医学会認定 レーザー専門医」である院長が、カウンセリングから手術まで一貫して担当し、患者さん1人1人に合った治療を提供されています。眼瞼下垂の治療は、糸を用いた切らない眼瞼下垂手術と、皮膚表面を切開する方法の2種類。治療については患者さんの負担を考え、痛みの少ない、長時間にならない手術を心掛けています。

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トキコクリニック

美容皮膚科医、美容外科医、美容内科医、看護師、エステティシャン、フロントスタッフなど、あらゆるプロフェッショナルが「外側からの治療」だけでなく「内側から治療」することを重視し、漢方や体質改善などの治療法が話題を呼んでいるクリニックです。眼瞼下垂治療は、年間2000例以上の症例がある形成外科医が在籍しており仕上がりの美しさには定評があります。切らない眼瞼下垂手術も行っており、傷跡が心配、腫れが心配という方でも安心です。

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ヴェリテクリニック

日本美容外科学会から専門医として認定された、医師を育ててきた指導医によるクリニックです。 高度な医療技術が要求される美容外科・形成外科医を指導してきた経験と美容医療の現場で発揮してきたノウハウをいかせる美容外科を目指している医院です。 カウンセリングで本音の「こうありたい」をキャッチする洞察力、それに応えられることを重要視しているようです。

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湘南美容外科クリニック

眼瞼下垂の治療では、二重の人は二重のラインに沿って、一重の人は二重のラインを決めて切り、瞼板から挙筋を外して縫い縮めて、引き上げる力を強くすることを目指しています。 医師や看護師、救急隊員などが行う高度な心肺蘇生法「BLSヘルスケアプロバイダー」を取得するなど、安全対策にも取り組んでいます。 施術の結果が思い通りにいかなかった場合でも、各施術には保証制度が設けられています。

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リッツ美容外科

研修や学会活動など行い、美容医療の追求にこだわりを持っています。リッツ美容外科での眼瞼下垂の手術は、経結膜挙筋短縮法、経皮的腱膜固定法、大腿筋膜移植などがあります。ナースとは別にカウンセラーがいて、悩みや施術に対する疑問や不安、アフターケアなど、相談しやすいようです。

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81clinic

開放的なハワイをテーマとした内装になっており、ウッド調の壁であったりと落ち着ける空間になっています。個室で落ち着けるカウンセリングルームも設けています。また江坂駅直結で通いやすいのも特徴です。治療法はミューラー筋タッキング法による、切らない治療が可能です。院長は延べ12万人以上の美をサポートしてきた経験を持っています。

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プライベートスキンクリニック梅田本院

白を基調としたすっきりしたおしゃれな雰囲気の医院です。「より良い自分」と出会うための施術を目指し、丁寧なカウンセリングのなかで、各々のライフスタイルに沿った治療の提案を心がけています。近年美容クリニックに関してテレビやインターネットで様々な情報が流れていることに懸念を持っており、きちんとしたカウンセリングをしてくれそうです。また、メニューは月ごとに特別プランがあります。

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ルシアクリニック大阪心斎橋院

ルシアクリニックではメスを使わない施術を基本としています。メスを使わずに行った施術は自然な仕上がりになり、違和感のない変化が実感できます。 また、ルシアクリニック全体で安心・安全への取り組みを実施しており、一人ひとりに合わせた治療内容の提案を行っています。そのため、必要のない治療を無理に勧められる、ということはなく、希望に合わせて治療が受けられる点が特徴です。

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中央クリニック大阪梅田美容外科

美容外科・美容皮膚科のクリニックです。1988年の開院以来、全国に開院しています。眼瞼下垂手術だけではなく、同時に二重瞼切開法を組み合わせた施術を行っており、より目を大きく見せるための施術が受けられます。経験豊かな美容カウンセラーが常駐しているため、悩みも相談しやすいです。技術力とヒアリングにより、希望に合わせた施術を見つけられるため、納得して施術が受けられるでしょう。

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東京中央美容外科 大阪梅田院

美容外科・美容皮膚科のクリニックです。1988年の開院以来、全国に開院しています。眼瞼下垂手術だけではなく、同時に二重瞼切開法を組み合わせた施術を行っており、より目を大きく見せるための施術が受けられます。経験豊かな美容カウンセラーが常駐しているため、悩みも相談しやすいです。高い技術力とヒアリングにより、希望に合わせた施術を見つけられるため、納得して施術が受けられるでしょう。

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梅田スカイナイトクリニック

眼瞼下垂の治療は、保険適用での手術を基本としています。手術法は眼瞼下垂の状態や原因をカウンセリングで確認し、手術法を選定しています。また日帰り手術に対応しており、気軽に手術が受けられます。完全予約制を導入し、受診しやすい環境が整っているクリニックです。さらに、診察や手術はもちろん、アフターフォローまで充実しています。1人ひとりの悩みに合わせた施術の提案をしてくれます。

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品川美容外科 梅田院

品川美容外科 梅田院で行う眼瞼下垂の治療は、見た目の美しさを追求するために、カウンセリングでどのぐらいの開き具合がよいか、仕上がりイメージに納得するまで何度も確認してくれるため安心です。また、品川美容外科 梅田院の眼瞼下垂の治療は切開法のみですが、軽度の眼瞼下垂の場合は埋没法で改善される場合もあるため、カウンセリングにてドクターが状態を確認してから施術方法を決定します。

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まなべ形成美容外科

形成外科を基本に、美容外科、美容皮膚科、そして地域に根づいた在宅医療を4本柱に様々な治療をしています。まなべ形成美容外科の眼瞼下垂治療は、まず眼瞼下垂の状態や原因を見極めてから、切る施術がよいか、切らない施術がよいかを決定します。まなべ形成美容外科では細心の注意をはらい、慎重に行っているため、見た目の美しさにもこだわりたい方におすすめです。健康保険適用になるため、費用の負担が少ないのも大きなメリットといえます。

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千里中央花ふさ皮ふ科

院長は日本皮膚科学会認定皮膚科専門医・日本アレルギー学会認定アレルギー専門医・日本抗加齢医学会認定専門医のトリプルライセンスを取得。難病指定医でもあります。千里中央花ふさ皮ふ科では傷跡が目立たないよう、極細の糸や症状に応じた術式の選択など、形成外科専門医の医師が傷跡の少なさにこだわった施術を行っています。自由診療は高額で負担が大きすぎる、だけど見た目にもこだわりたい、という方でも保険診療適応内で満足できる施術が受けられます。

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大阪いけだクリニック

大阪いけだクリニックでは、挙筋短縮法にて眼瞼下垂の治療を行います。たるみがある場合は切開式眼瞼下垂手術でたるみ取りを併用、たるみがない場合は切らない眼瞼下垂手術にて対応してくれるため、眼瞼下垂の状態に合わせて適切な治療が受けられます。左右のバランスを整えるために、顕微鏡手術の道具と材料を使用し、慎重に治療を行う点が特徴です。

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丸山眼科医院形成外科

丸山眼科医院形成外科の眼瞼下垂治療は、形成外科の技術を使って目を上げる筋肉の機能を回復させ、美容外科の技術を使って見た目をキレイにしてくれる治療が特徴です。眼瞼下垂の手術をすることで、ラクに目が開きやすくなるだけでなく、目がすっきりとして見た目も大きく若返る、美容面でもメリットが大きい手術が受けられます。治療法は医師とのカウンセリングで決定するため、それぞれの状態に合わせた施術が見つかります。

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川崎クリニック

直接手術を担当する医師がカウンセリングを行っています。症状が改善していない場合は再治療を行うなど、責任をもって治療を行う姿勢を大切にしています。川崎クリニックの眼瞼下垂治療は、上まぶたを希望する二重のラインで切開し、眼瞼下垂を縫い縮める方法を基本としています。また、症状に応じて皮膚のたるみや脂肪の除去なども同時に行っています。

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TAクリニック

エイジングケアの専門ドクター達が集結した美容クリニックグループで、芸能人・著名人・モデルの来院も多いようです。予約制で患者様のプライバシー保護の徹底を心がけており、患者同士が極力、他の方と顔を合わせなくて済む院内導線になっているのも特徴です。TAクリニックは自由診療だからこそできる自由な治療方法が特徴です。メスを使用して症状を改善させる切開法と、ダウンタイムが長くとれない人でも受けやすい非切開法の2種類で治療を行っています。

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ゼティスビューティークリニック

ゼティスビューティークリニックは、最低限の治療で迷い道をさせず、お客様の美を引き出す、ということをコンセプトとしているクリニックです。そのため、医師とのカウンセリング時間を十分確保し、1人ひとりのお客様にしっかりと向き合って施術方針を決定しているのが特徴です。眼瞼下垂治療は、機能面の改善だけでなく美容面にも考慮した施術を行っています。

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メガクリニック

治療や手術は患者の希望をできる限り考慮し、きちんと説明をしてから治療を行うことを徹底しているのがメガクリニックの特徴です。説明ではリスクやデメリットも合わせて、隠さず話すことをモットーとしており、さまざまな方法を比較した上で本当に納得できる治療法を選択できます。また、やるべきこととやるべきではないことの線引きもしっかりと行い、言われた通りの手術をするのではなく、本当に希望が叶う治療ができるかどうかを重視しています。

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いずみ皮膚・形成外科クリニック

眼瞼下垂の手術は、保険適用にて日帰り手術で行っているのが特徴です。院長は「日本形成外科学会 形成外科専門医」です。痛みや腫れが少ない手術を心がけているため、できるだけ少ない侵襲で術後の腫れを抑えるよう努めているようです。親身なカウンセリングやアフターフォローも重視されています。「北花田駅」から徒歩約3分とアクセスも便利です。

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なんばふみもとクリニック

なんばふみもとクリニックは形成外科で眼瞼下垂の治療を行っていますが、美容外科では自費診療にて二重まぶた手術も行っており、目元をはっきりさせたい、よく見えるようにしたいなどの希望に合わせた施術が選択できます。患者に寄り添い、病気やケガによる不都合な状態を手助けするために医療を提供し、生活が楽しくなったり元気になったりするようにサポートをしてくれるクリニックです。

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松島クリニック

一人一人に充分時間をかけ、納得頂ける診察を目指しています。形成外科と眼科が併設されているクリニックで、眼瞼下垂治療は形成外科の視点から、さらに眼科の視点から症状を確認した上で適切な手術を行うため、より満足できる治療が受けられます。保険適用内での治療で費用負担が少ない点も、松島クリニックで受けられる眼瞼下垂治療の大きな特徴です。

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すまクリニック

日本形成外科学会の専門医と日本皮膚科学会の専門医、2名の医師が常駐しています。眼瞼下垂治療は形成外科の治療となりますが、皮膚のたるみが発生している場合も多く、皮膚科の知識を参考に治療を行うことで、より効果が高い施術が受けられます。ホームページより予約の順番取りが出来ます。また、「岸辺駅」直結で通いやすいです。

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星光メディカルクリニック

星光メディカルクリニックは、形成外科以外にも一般内科や乳腺外科、免疫療法など多くの患者の要望に応えるために幅広い診療をしています。そのため、眼瞼下垂治療の相談以外にも気になる悩みを気軽に相談できる点が大きな特徴であり、メリットです。また、ホームページから予約可能です。

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千里中央ゆみスキンクリニック

美容皮膚科、一般皮膚科、形成外科、漢方内科を行っています。女性医師の立場から美容に関するお悩みにも真摯に向き合ってくれます。保険適用による眼瞼下垂治療を行っています。皮膚がたるんでいる場合は皮膚のたるみのせいで瞼が重く開けにくくなっているため、皮膚を切除する手術で治療します。また、挙筋が緩んでいて力が上手く伝わっていない場合は、挙筋を縮めて瞼板に固定し直し、同時に皮膚のたるみを切除する方法で治療します。

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大阪

眼瞼下垂の名医をチェック!

こちらのサイトでは、大阪府内の眼瞼下垂の名医がいるクリニックを41院紹介しています。

その中でも評判の良い、おすすめの名医がいるクリニックを厳選してピックアップし、心斎橋・大阪狭山市などエリア別にまとめました。それぞれの名医について経歴やクリニック情報を含めて詳しく調べましたので、大阪で眼瞼下垂の治療ができるクリニックを探している方はぜひ参考にしてください。

眼瞼下垂の手術が行える病院とは?

眼瞼下垂の手術は、「形成外科」「美容外科」「眼科」の3つで行うことができます。眼瞼下垂の手術といえば形成外科での取り扱いが多く、大学病院や総合病院などでも多くの形成外科が眼瞼下垂の手術に力を入れています。

お花のイラスト一方で美容外科は眼瞼下垂という病気を治すだけでなく、目元をよりキレイに見せるための治療が可能です。あくまで美容目的なので健康保険は適用されません。自由診療にはなりますが目元を理想に近づけることができたり、豊富な治療から選択ができたりなど、目元の治療に関して総合的な提案ができます。

眼科は眼瞼下垂の治療ができるところとできないところがあります。基本的には眼科の先生は皮膚の切開や縫合といった手術はしません。ですが最近は眼瞼下垂に対応する眼科も増えているため、医師の実力を見極めたうえで治療を頼むのも良いでしょう。

クリニックの選び方

安全な美容クリニックを選ぶために気を付けたいポイントは3つあります。

①安いからという理由で決めない

医療広告にはガイドライン(※①詳細)が存在します。なかでも

  • 痛くない
  • みんなやっている
  • 業界No.1
  • ただいまキャンペーン期間中
  • 期間限定○○%OFF

など、根拠に欠ける表現であったり早急に治療を煽るような表現が含まれている場合は不適切な表現とされています。こういったガイドラインを守れていないクリニックは注意が必要です。

②技術力があるのかどうか

クリニックごとに費用や治療に対する説明が違うため、患者さんによってはすべてを理解できないこともあります。そういった不安要素をそのままにしておくと、治療後に違いが出やすいこともあります。事前に不安要素を解消できる信頼関係を築けるクリニックを選びましょう。

③医師との信頼関係を築けるかどうか

形成外科の知識と技術を持つ医師は、「日本形成外科学会(JSPRS)」の専門医(※②詳細)として認定されています。「日本形成外科学会(JSPRS)」に所属しているかどうかはホームページで確認できるので、しっかりと目を通しておきましょう。

※① ちなみに「医療広告ガイドライン」とは

人の健康や命に関わる医療行為は、「広告」のあり方に対しても医療法で厳しく定められています。一方でインターネット上のホームページは、「広告」とみなされておらず、表現については明確な決まりがありませんでした。

インターネットが普及してきた現代で、利用者が正しい情報を入手できるようにと作られたのが医療広告ガイドラインです。

制度の内容

医業もしくは歯科医師業に携わる全ての病院やクリニックが対象となっており、医療法の他に薬機法や景表法の規制を受けます。

薬機法では、承認前の医薬品や医療機器の名称、効能・効果や性能などについての広告が禁止です。医療機関は、医療法・薬機法・景表法の3つを遵守したwebサイトの運営が求められます。

尚、違反した場合には以下のような処分や罰則を受けます。

  • 罰則
    6ヶ月以下の懲役または30万円以下の罰金
    虚偽広告/麻酔科の診療科目にて医師の掲載をしていない など
    20万円以下の罰金
    報告命令違反/立ち入り検査違反 など
  • 行政処分
    管理者の変更
    医療機関の開設許可取消
    期限を定めた閉鎖

どのような表現が摘発されるか

医療広告ガイドラインにおいて、以下のような表現は禁止されています。

  • 体験談の掲載
  • 最高級表現
  • 比較優良広告
  • 安さの強調
  • ○○で紹介されました
  • 芸能人や著名人の来院
  • 治療結果の保証
  • 審美的表現
  • 安全・無痛表現
  • 〇日で治療が終わる!
  • 医師の略歴 など

これらのように患者の誤解を招くような表現は、どの医療機関でも一切禁止となっています。

※② ちなみに「形成外科の専門医」とは

制度の内容

形成外科の専門医制度は、十分に高い能力を持つ形成外科医を認定することで、形成外科の進歩発展と水準向上を図り、国民の福祉と健康に貢献するのを目的としています。

また、専門医は形成外科の進歩と学会の発展のために積極的に努力し、後進の指導に尽力することが義務付けられているでしょう。

そのほかにも、次に説明する専門医になる基準などが表記されています。この制度は2017年4月に施行された新しいもので、これ以前の制度における形成外科研修の修了者は、学会が専門医の認定を行い、専門医資格の更新に際して形成外科専門科領域専門医としての資格継承をおこなっています。

専門医になる基準

形成外科の専門医になるためには、まず2年間の初期臨床研修を修了しなければなりません。その後、形成外科領域全てに関する定められた研修カリキュラムにより、学会の認める施設で4年以上の専門医研修を行います。最後に資格試験をクリアすれば、形成外科の専門医として認められるのです。

専門医資格は形成外科で一般診療を行うための必要条件で、これを取得した後に様々な専門領域に進むことが可能になります。

参考サイト・参考文献

眼瞼下垂は切らずに治療できる!

まぶたが垂れ下がり、顔立ちが変わってしまう眼瞼下垂には「切開法」と「埋没式挙筋短縮術」という2つの治療法があります。切開法は、眼瞼下垂手術で最も多くの医療機関で広く実施されており、単純にまぶたを切る方法。しかし状態が落ち着くのは治療から1ヵ月、長くて3~4ヵ月とダウンタイムが長く、気に入らなかった場合に元に戻す事ができないのが不安要素として残ります。

そこで誕生したのが「埋没式挙筋短縮術」です。埋没式挙筋短縮術は、切開法のデメリットを無くすために生まれた手法で、まぶたを切らずに眼瞼下垂の治療ができる方法です。これにより治療後の痛みも腫れも少なく、ダウンタイムが短くなって日常生活に戻りやすいことも人気の一つです。

しかし、医師の技術によって効果の持続性が変わる場合もあるので、実際に治療を受ける場合はクリニックのホームページから「日本形成外科学会(JSPRS)」を取得しているのかどうかを確認してから相談することをおすすめします。

どれがおすすめ?眼瞼下垂の手術法

眼瞼下垂の治療方法は1つではありません。患者の症状の進行度や希望によってさまざまな手術方法から最適なものを選び、症状の改善を目指します。眼瞼下垂の手術法にはどんなものがあるのか、簡単にご紹介します。

手術前にチェック!眼瞼下垂症治療の知識

眼瞼下垂症を治療するために手術を受けようと思ったら、まずは眼瞼下垂症治療の基礎知識を知っておきましょう。

費用はどれくらいかかるのか、保険は適用されるのか、手術後の痛みや腫れはどれくらいあるのか、手術に失敗リスクはあるのかなど、後で「しまった」とならないためにもよく調べておくことが大切です。また眼瞼下垂治療の名医と出会うためにはどうしたら良いのか。名医を探すポイントも合わせて紹介します。

眼瞼下垂の費用は選ぶ治療法や保険が適用されるかによっても異なってきます。切開式の場合、保険が適用になるので1~3割の負担されることも。自由診療での手術は300,000万円を超えることも多いですが、満足のいく結果を得られることが多いです。そんな眼瞼下垂の費用について詳しくまとめてあります。

費用はどれくらい?

眼瞼下垂は、視野を狭め日常生活にも影響を及ぼす可能性があるため、健康保険が適用されるケースが一般的。ですがクリニックによっては自由診療扱いとなるクリニックも存在します。まずは、健康保険を適用して眼瞼下垂の手術を受けるために、必須とも呼べる条件を確認しておきましょう。

保険適用されるには?

眼瞼下垂手術を受ける前で、気になるのは「術後の腫れ」や「手術の痛み」、「ダウンタイム」ではないでしょうか。長く続くようであれば日常生活に支障が出てきてしまうこともありますよね。このページでは、眼瞼下垂手術のダウンタイムやリスクについての口コミを交えながら詳しく解説していきます。

術後の腫れや痛みはある?

眼瞼下垂手術を受けるのに多少の恐怖を感じるのは自然なこと。不安要素はすべて無くしておきたいですよね。眼瞼下垂手術は医師の技術や腕に左右されやすい手術の1つです。失敗を防ぐためにも、名医のいるクリニックを選ぶ必要があります。このページでは、実際に失敗してしまったっ口コミを基に、眼瞼下垂手術の成功率を上げる方法をまとめています。

失敗はあるの?

手術を成功させるためには、必ず名医のいるクリニックを利用しましょう。しかし、口コミやインターネットの情報だけで名医のいるクリニックを探し当てることはなかなか難しいですよね。このページでは、名医を探す5つのポイントと、技術や豊富な経験をもった名医が在籍するクリニックを紹介しています。これからクリニックを探し始めるのであれば、参考にしてみてください。

名医と出会うためには?

眼瞼下垂とは、まぶたが上がりにくくなり、眼が十分に開かなくなる病気です。特に女性に多くみられる症状。いったいどんな症状がでたら眼瞼下垂と疑う必要があるのでしょうか。このページでは、眼瞼下垂の種類や原因、症状、診断方法そして治療方法をすべてまとめています。最近、眼の開きに違和感を覚える方は是非ご覧になってください。

眼瞼下垂とは

眼瞼下垂は、まぶたが目に多いがぶさってしまうため、常に眠そうなボテッとした目元になってしまいます。そのため、肉体的にも精神的にもダメージが蓄積され、慢性的な肩こりや頭痛、ひどい時にはうつ病にまで陥ってしまうことも。このページでは、そんな眼瞼下垂で起こりうる症状をすべてまとめています。

眼瞼下垂の症状

眼瞼下垂が起こる原因は、生まれつきまぶたを上げる眼瞼挙筋が弱い先天性の場合と、加齢や瞼板と腱膜の繋がりが弱まっておこる後天性の場合で異なります。原因によっては症状も違うので、まずは「先天性」なのか「後天性」なのかを把握することが大切です。このページでは、眼瞼下垂だと考えられる原因について詳しく解説しています。

考えられる原因

その症状は眼瞼下垂?
いますぐできる
セルフチェック

どれがおすすめ?
眼瞼下垂の手術法

手術の前に
知っておきたい
眼瞼下垂症治療の知識

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