Wクリニック

Wクリニックの眼瞼下垂治療方法は?クリニックの特徴から口コミ評判まで紹介します

保険対応のWクリニックの眼瞼下垂手術

WクリニックHP
画像参照元:Wクリニック公式HP
(https://wclinic-osaka.jp/)

【眼瞼下垂の治療の方法】

  • 切らない眼瞼下垂手術(黒目整形)

【費用】

  • 180,000円

【保険適用の有無】

有(片側 22,000円)

【医師の実績】

院長は2001年に和歌山県立医科大学を卒業し、同年大阪医科大学形成学科教室に入局。2003年より医療法人東和会 第一東和会病院形成外科に勤務、2009年には大阪医科大学大学院医学研究科を卒業し、医学博士を取得。その後2010年にMAクリニック心斎橋院長に着任し、平成2014年7月にWクリニックを開院。現在は医療法人涼葵会理事長も務めています。

【特徴】

忙しい方でも施術を検討できる、日帰りの眼瞼下垂手術に対応しています。患者さんの最大の不安点である痛みへの対処法として、点眼麻酔と局所麻酔を用い、更に施術時間も両目で基本1時間程度と、配慮も万全です。術後のダウンタイム時の注意点に関しても、術前のカウンセリングで丁寧に説明してくれるだけでなく、公式サイト上でも詳細が配信されています。また、美容的な観点からだけでなく、眼精疲労・頭痛・肩こり改善にも効果が期待出来ます。

身体の大切な部位である目にメスを入れる抵抗感が拭えない方にとっても、安心して悩みを相談できるクリニックです。

日帰りが可能な眼瞼下垂手術

Wクリニックの眼瞼下垂手術は入院不要の、忙しい方でも施術の検討が可能な手術です。ちなみに施術時間は両目でも1時間程度ですが、多少の個人差が想定されます。麻酔は点眼麻酔と局所麻酔が用いられます。

次にダウンタイムに関してですが、術後1~2週間程度は腫れが生じる場合があり、こちらも個人差が見られます。傷跡は術後半年程度で白い線となり、ほとんど目立たなくなります。

その間もメイクで隠せる程度の状態が続き、基本的に第三者に手術の事実を知られる心配は不要です。メイクは患部とその周辺以外は当日より可能、アイメイクは抜歯翌日より可能です。

抜歯のタイミングは手術から1週間後で、通院が必要です。シャワーと洗顔は術後当日より可能ですが、身体を温めると腫れが長引く場合があるため、長湯はおすすめできません。

コンタクトレンズは抜歯翌日より使用して大丈夫ですが、違和感がある場合は使用を控えるのが賢明です。

Wクリニックdata
住所 大阪市中央区南船場 4-5-8 ラスターオン心斎橋9階
診療時間 10:00~22:00(月・木)
10:00~19:00(火・水・金・土・日・祝)
休診日 年始(1/1~1/4)

Wクリニックの口コミ評判

  • 昔から「目つきが悪い」と言われて続けていて、ずっとコンプレックスになっていました。カウンセリングでは丁寧に話を聞いていただき、安心して手術を受けられました。麻酔で痛みもなく、ドクターにも終始優しく対応してもらえて良かったです。
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