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【完全版】眼瞼下垂の手術を得意とする病院一覧

大阪の眼瞼下垂の手術が得意な病院について、それぞれの特徴や口コミを紹介します。

眼瞼下垂の名医がいる大阪のクリニックまとめ

恵聖会クリニック

「高度な医療技術」「適正価格」「徹底したアフターケア」をモットーにした治療で、多くのリピーターや紹介患者が集まる。形成外科専門医が在籍し、丁寧に時間をかけて手術を行うため仕上がりの満足度も高め。保険適用での眼瞼下垂手術、切らない(傷がつかない)眼瞼下垂の手術も可能。

うえむらクリニック形成外科

形成外科手術全般から美容外科全般に対応できる、設備やスタッフを整えているクリニック。眼瞼下垂手術を扱うことが多いので、安心感も高め。約1時間で手術は終わり、術後もしっかりサポート。

共立美容外科

共立美容外科は総合美容外科を掲げるクリニック。眼瞼下垂では挙筋短縮法を用いて治療します。専門医がしっかりとカウンセリングした上で、症状や手術方法の説明、手術後の検診も万全な体制が整っています。

ヴェリテクリニック 大阪院

高い技術力を誇り、他院修正なども積極的に取り組むクリニック。高度な医療技術で患者の理想の目元を作りだしている。手術内容に合わせ局部麻酔から全身麻酔まで選ぶことができる。

湘南美容外科クリニック

全国に分院を展開する大手美容外科クリニック。大阪梅田院には、国内外での勤務経験が豊富な目元の施術を得意とする女性医師が在籍している。中国語などの外国語にも対応可能。

リッツ美容外科

院長は2000年の大阪院開設よりずっと努めているベテラン医師。消化器や乳腺外来などの他分野での経験も豊富で、美容外科の分野に幅広く生かした治療を行っている。

つかはらクリニック

経験豊富な専門医が施術をすべて担当しており、高い技術力での治療が受けられると評判。カウンセリングに重点を置いており、最新の医療情報を取り入れつつ、患者一人ひとりに合わせた提案をしてくれる。

水の森美容外科

2万件若ある症例数の半数近くが目に関する治療という、目回りの施術実績の豊富さを誇る。理念の一つに「患者中心主義」を掲げており、リピート率は96%という高水準。

フレイヤビューティークリニック

世間良し・お客様良し・スタッフ良し・自分良しの「4方良し」を目指し、すべての人を満足させることを目指すクリニック。女性専用クリニックで、アンチエイジング治療を得意としている。

城本クリニック大阪院

開院から20年以上の歴史を持つ大手美容クリニック。院長の技術の高さが評判で、国内のみならず海外からも患者が訪れるほど。眼瞼下垂手術は複数の治療法を扱っており、症状によって施術方法を選択できる。

心斎橋コムロ美容外科クリニック

症状に合わせて治療法を提案するのはもちろん、家庭状況や経済的な事情も配慮して最適な治療を提案してくれる。眼瞼下垂治療は、より短時間で効果がでる眼窩隔膜や挙筋腱膜を行っている。

クローバー美容クリニック

眼瞼下垂手術は切開する方法とミューラー筋達キング法の2種類を行っている。麻酔科専門資格を持つ日本美容外科学会の専門医が必ず行い、安全でクオリティの高い治療を提供。

グローバルビューティークリニック

「世界一お客様を大切にするクリニック」を目指美容クリニック。切る治療法の他にも、上眼瞼挙筋の働きを高めて目を開くようにする切らない眼瞼下垂治療を取り扱っている。

高須クリニック

国内大手の美容クリニック。技術が高いだけでなく、治療中の痛みを極力抑えるために、施術に合わせて麻酔法を選択するなど、患者の安心・安全にこだわっている。

優愛クリニック

レーザー脱毛をメインに行っているが、ボトックスやプチ整形などのアンチエイジング治療にも力を入れているクリニック。カウンセリングから施術までを、実績豊富な院長が担当してくれる。

浜口クリニック

加齢による後天的な眼瞼下垂の治療を専門に行っているクリニック。保険診療で、余った皮膚を取り除く方法と眼瞼拠金の2種類の治療法を受けることが可能。※先天性眼瞼下垂については取扱い無し

きぬがさクリニック

開業22年の美容外科・形成外科・美容皮膚科クリニック。患者の悩みに合わせて多岐にわたる美容医療の中から適したものを勧めてくれる。眼瞼下垂は保険診療で施術可能。

銀座みゆき通り美容外科

カウンセリングから全て医師が行い、メリットだけでなくダウンタイムやデメリットも伝えてくれるのが特徴。仕上がりの美しさを考慮して保険診療は行っておらず、「美容外科で行う治療」を提供している

ふくずみ形成外科

美容外科・形成外科手術全般に力を入れており、眼瞼下垂手術は多方面から患者が訪れるほど人気がある。見た目の改善だけでなく、眼精疲労や頭痛軽減の治療としても眼瞼下垂治療に注力。

眼瞼下垂の手術が行える病院とは?

眼瞼下垂の手術は、「形成外科」「美容外科」「眼科」の3つで行うことができます。眼瞼下垂の手術といえば形成外科での取り扱いが多く、大学病院や総合病院などでも多くの形成外科が眼瞼下垂の手術に力を入れています。

お花のイラスト一方で美容外科は眼瞼下垂という病気を治すだけでなく、目元をよりキレイに見せるための治療が可能です。あくまで美容目的なので健康保険は適用されません。自由診療にはなりますが目元を理想に近づけることができたり、豊富な治療から選択ができたりなど、目元の治療に関して総合的な提案ができます。

眼科は眼瞼下垂の治療ができるところとできないところがあります。基本的には眼科の先生は皮膚の切開や縫合といった手術はしません。ですが最近は眼瞼下垂に対応する眼科も増えているため、医師の実力を見極めたうえで治療を頼むのも良いでしょう。

目瞼下垂の手術を得意とする病院一覧