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【完全版】大阪で眼瞼下垂の手術を得意とする病院一覧

目元

大阪の眼瞼下垂の手術が得意な病院について、それぞれの特徴や口コミを紹介します。

眼瞼下垂の名医がいる大阪のクリニックまとめ

恵聖会クリニック

恵聖会クリニックは、常にスタッフの技術向上を目指した活動と、安心のできる環境作りを心掛けているクリニック。治療は、お客様が満足できるような適正な価格、そして術後の万全なアフターケアが人気で、多くのリピーターや紹介患者が集まる。形成外科専門医が在籍し、丁寧に時間をかけて手術を行うため仕上がりの満足度も高め。保険適用での眼瞼下垂手術、切らない(傷がつかない)眼瞼下垂の手術も可能。

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うえむらクリニック形成外科

うえむらクリニック形成外科では、まぶたを持ち上げる不快感を軽減させるよう施術を行っています。形成外科手術全般から美容外科全般に対応できる、設備やスタッフを整えているクリニック。女性の院長が、患者さんにしっかりと寄り添って不安要素を徹底的に排除してくれます。特に、眼瞼下垂手術を扱うことが多いこともあり、安心感も高くて利用者も多いです。約1時間で手術は終わり、術後もしっかりサポート。

【植村 冨美子 院長】

植村院長は昭和59年に医籍を登録してから、形成外科一筋で実績を積まれてきた方で、日本形成外科学会専門医、皮膚腫瘍外科分野指導医、小児形成外科分野指導医など、指導する立場にいるほど高い技術力を持っておられます。その中でも、特にレーザー治療を得意としており、より良い結果を出せるようにとその分野に尽力されてきた方です。

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共立美容外科

共立美容外科は総合美容外科を掲げるクリニック。眼瞼下垂では挙筋短縮法を用いて治療します。専門医がしっかりとカウンセリングした上で、症状や手術方法の説明、手術後の検診も万全な体制が整っています。施術料は安くないものの、クオリティの高い施術、患者さんの立場に立ったカウンセリングを心掛けています。医療器具や機材、さらには薬にもこだわり、全てのスタッフが最高のクオリティで対応してくれます。

【和出 泰典 医師】

大阪本院におられる和出医師は、福井医科大学医学部を卒業した後、岡山大学附属病院に勤務され、大手美容外科クリニックの院長を勤めていた経験もお持ちです。日本脳神経外科学会専門医。治療においては、対応と治療の両面における品質の高さを目指しておられ、特に細やかな手技が必要な治療を得意とされています。

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ヴェリテクリニック 大阪院

ヴェリテクリニックでは、7種以上の治療法を用いて施術しています。高い技術力を誇っていることもあり、美容外科手術だけでなく他院修正なども積極的に取り組むクリニック。高度な医療技術をもっていることから、患者さんが理想とする美容外科として人気が集まっています。全国に分院を展開する大手美容外科クリニック。大阪梅田院には、国内外での勤務経験が豊富な目元の施術を得意とする女性医師が在籍しています。治療の結果に疑問を持たれた場合でも、丁寧に対応してくれます。また中国語などの外国語にも対応可能で、幅広い客層から信頼を得ています。痛みが苦手な方にも治療できるよう、手術内容に合わせて局所麻酔から全身麻酔まで選択できるようになっています。

【大橋 菜都子 院長】

大橋院長は大阪市立大学医学部を卒業し、その後、同大学付属病院、寺元記念病院、府中病院にて形成外科分野の技術力を高めてこられました。形成外科学会専門医、美容外科学会専門医、美容外科学会専門医、レーザー医学会専門医など数々の資格を持ち、2010年にヴェリテクリニックに入職されてからも形成外科治療をメインに担当されています。

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湘南美容外科クリニック

湘南美容外科では、半永久的に効果を実感できる施術を行っています。全国に分院を展開する大手美容外科クリニック。大阪梅田院には、国内外での勤務経験が豊富な目元の施術を得意とする女性医師が在籍しています。治療の結果に疑問を持たれた場合でも、丁寧に対応してくれます。また中国語などの外国語にも対応可能で、幅広い客層から信頼を得ています。

【横谷 仁彦 院長】

大阪梅田院の横谷院長は、2001年に大阪大学医学部を卒業し、同大学附属病院、日本生命済生会附属日生病院、大阪市立総合医療センター、八尾徳洲会総合病院、大阪大学医学部附属病院などで心臓血管外科や外科を中心に実績を重ねられた後、大手美容外科の院長に就任。湘南美容クリニックでは、脂肪吸引や目元の施術を担当されています。

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リッツ美容外科

リッツ美容外科では、瞼に一切傷をつけない結膜側からのアプローチ方法を専門に施術を行っています。院長は2000年の大阪院開設よりずっと努めているベテラン医師。数多くの治療法を開発し国内だけでなく海外にも情報発信していることもあり、消化器や乳腺外来などの他分野での経験も豊富で、国際的にも評価が高い斬新なアイデアと丁寧なカウンセリングが特徴的。美容外科の分野に幅広く生かした治療を行っていて、紹介・リピート率が90%のクリニック。

【志賀 由章 院長】

大阪院の志賀院長は、1987年に東京慈恵医科大学を卒業後、同大学付属病院にて第2外科、消化器外科、乳腺外科、麻酔科など、外科を中心に経験を積んでこられました。その後大美容外科大阪院の院長に就任され、2000年にリッツ美容外科大阪院を開院。患者を第一に考えた対応と、美的センス、目元の施術に適した手技の繊細さが魅力です。

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つかはらクリニック

つかはらクリニックでは、眼瞼下垂のあらゆる原因でも施術が可能。経験豊富な専門医が施術を担当しており、高い技術力で治療が受けられるクリニック。カウンセリングに重点を置いており、最新の医療情報を取り入れつつ、患者一人ひとりに合わせた提案をしてくれます。しっかりとエビデンスを残しており、安心して治療を受けることができます。

【塚原 孝浩 院長】

塚原院長は、1987年に福井医科大学を卒業した後、近畿大学付属病院の形成外科教室に入局し、8年に渡り形成外科を習得されます。その後、啓仁会咲花病院の形成外科医長、ソノクリニック三宮院の院長などを経験され、2004年につかはらクリニックを開院。日本形成外科学会形成外科専門医に認定されており、確かな技術力が評判です。

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水の森美容外科

水の森美容外科では、目元の印象はもちろん狭かった視界も広がることも実感できる施術を行っています。約2万件もある症例数の半数近くが目に関する治療とも言われている、目回りの施術実績の豊富さを誇るクリニック。医師間の「カウンセリングから手術技法までの技術」を統一させているため、手間がかからずに安心して治療を受けることができます。さらに理念の一つには「患者中心主義」を掲げていることもあり、クレームが少なくてリピート率は96%という高さです。

【竹江 渉 総院長】

竹江総院長は、1998年に東京医科大学医学部を卒業した後、麻酔科に入局し、麻酔科標榜医の免許を取得。その後、大塚美容外科勤務、大手美容外科の院長などで美容医療の実績を積み、2006年に水の森美容外科を開院されました。カウンセリングの丁寧さ、外科手術の高い技術力に定評があり、治療によって内面の美しさも引き出してくれます。

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フレイヤビューティークリニック

フレイヤビューティークリニックでは、希望の二重ラインに沿って切開をする施術を行っています。世間良し・お客様良し・スタッフ良し・自分良しの「4方良し」を掲げており、患者さんだけでなく、スタッフも満足できるクリニックを目指しています。女性専用クリニックで、アンチエイジング治療を得意としています。眼瞼下垂手術の場合、約1時間ほどで終了し、患者さんの希望があれば静脈麻酔(眠る麻酔)も可能です。

【土居 伸輔 院長】

土居院長は、2009年に兵庫医科大学医学部を卒業。その後、帝京大学付属溝口病院、昭和大学形成外科などで勤務された後、品川スキンクリニックにて美容医療の技術力を高められました。2016年にフレイヤビューティークリニックを開院され、二重整形や眼瞼下垂などの目元の施術、アンチエイジング、注入系の治療を特に中心としています。

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城本クリニック大阪院

城本クリニックでは、切開する方法と糸で留める2種類の方法で施術が可能。開院から20年以上の歴史と高度な技術、豊富な知識を持った医師たちが運営している大手の美容クリニック。カウンセリングからアドバイス、術後のアフターケアなど、不安要素を取り除くためにもしっかりと力を入れています。他にもたくさんの治療法を持ち合わせていることから、多くの患者さんが安心して利用しています。院長の技術の高さが評判で、国内のみならず海外からも患者が訪れるほど。

【城本 英明 院長】

大阪院の城本院長は、1983年に川崎医科大学を卒業し、大阪市立城北市民病院、大阪市立大学医学部にて外科の実績を重ねられてきました。その後、美容外科専門クリニックにて勤務された後、1988年に城本クリニックを開院。高い技術力と対応力、患者の安全を第一に考えた誠実な治療で、30年に渡り患者からの信頼を得てきた医師です。

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心斎橋コムロ美容外科クリニック

高度な美容医療技術の情報を提供しており、テレビや雑誌でも紹介されているクリニック。患者さんの症状に合わせて治療法を提案するのはもちろん、家庭状況や経済的な私情も考慮して、最適な治療を提案してくれるのが魅力の1つ。眼瞼下垂治療は、120分~150分程度で効果がでる眼窩隔膜や挙筋腱膜を行っていて、片目のみの施術も可能です。

【池内 秀行 院長】

池内院長は1996年に神戸大学医学部を卒業。その後、同大学附属病院、兵庫県立こども病院の麻酔科にて医師としての経験を積まれた後、大手美容外科、コムロ美容外科で質の高い美容医療を提供されてきました。2006年に院長に就任されてからも、優しく親切なカウンセリングを行い、慕ってくる患者は後を絶たないと言われています。

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クローバー美容クリニック

眼瞼下垂手術は切開による眼瞼挙筋前転法と糸による縫縮術で切開が必要のないミューラー筋タッキング法の2種類を行っています。麻酔科専門資格を持った日本美容外科学会の専門医が行い、安全でかつ高いクオリティの治療をおこなっています。

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グローバルビューティークリニック

各メディアへも出演していて「世界一お客様を大切にするクリニック」を目指している美容クリニック。目力が弱く見え眠そうに見えてしまう「切る眼瞼下垂手術」の他にも、上眼瞼挙筋の働きを高めることで目をより開くようにして黒目を大きく見せてくれる「切らない眼瞼下垂手術(GBCデカ目法)」を安価で受けることができます。

【杉崎 裕斗 院長】

杉崎院長は2007年に鳥取大学医学部を卒業し、同大学附属病院と大阪府立急性期・総合医療センターで心臓血管外科、鳥取赤十字病院で腹部外科、乳腺外科、麻酔科を経験されました。2011年には美容外科に転身し、湘南美容外科クリニックに勤務した後、2016年にグローバルビューティークリニックを開院。目元や鼻の施術を得意としています。

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高須クリニック

お医者さんと患者さんの相性を意識したカウンセリングを大切にしている国内大手の美容クリニック。医師には患者さんが素直に感じたことを遠慮せずに伝えられる関係を築き、安心して施術を受けてもらう環境作りを目指しています。また、治療中の痛みを極力抑えるために、施術に合わせて麻酔法を選択したりと、こだわりの治療となっています。

【高須 幹弥 医師】

高須医師は名古屋院の院長を勤められていますが、同時に大阪院も担当されています。1999年に藤田保険衛生大学医学部を卒業した後、同大学にて麻酔救急を経験した後、大学院にて形成外科を習得されました。その後、高須クリニックに勤務しながら、群馬県立がんセンターや研修などで幅広く医療の知識を深めてきた医師です。

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優愛クリニック

二重手術症例数10,000件以上の実績を持った院長が直々にカウンセリングから担当してくれるクリニック。ボトックスやプチ整形などのアンチエイジング治療にも力を入れていて、まぶたの表だけ行うオリジナルの手術法は、切らないだけでなく腫れが少ないという手軽さが人気のポイントです。

【北株 又四郎 院長】

北株院長は1985年に近畿大学医学部を卒業した後、高須クリニックに勤務し、美容医療をメインに経験を積まれました。その後、王寺クリニック、あべの筋美容外科クリニックを開院。ソノクリニック神戸院でも院長を勤められ、要職の経験豊富な実力派医師です。さらに、2016年には優愛クリニックの院長に就任されました。

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浜口クリニック

加齢による後天的な眼瞼下垂の治療を専門に行っているクリニック。保険診療で、余った皮膚を取り除く方法と眼瞼拠金の2種類の治療法を受けることが可能。切開によるメリットは、視野の広がりや肩こり・頭痛の軽減などが挙げられます。眼瞼下垂と言っても原因は数多く存在するため、カウンセリングや診察にて治療法を決定します。

【浜口 雅光 院長】

浜口院長は1985年に近畿大学医学部を卒業。その後、同大学附属病院で形成外科研修医としての勤務後、大学院の医学研究科に進学し、近畿大学医学部助手として勤務されていました。八尾徳洲会総合病院にて形成外科の経験を積んだ後、1995年に東京整形浜口クリニックを開院。形成外科学会専門医、美容医療協会適正認定医などの資格をお持ちです。

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きぬがさクリニック

開業22年の美容外科・形成外科・美容皮膚科クリニック。眼瞼下垂は保険診療で施術可能で、患者の悩みに合わせて多岐にわたる美容医療の中から適したものを勧めてくれます。カウンセラーとの相談、ドクターから提案と説明を行う「トリプルカウンセリング」が実施され、患者さんのニーズに合った治療法を提案したり不安を解消してくれます。

【衣笠 哲雄 院長】

衣笠院長は、1982年に奈良県立医科大学を卒業した後、同大学附属病院に勤務。1989年にきぬがさクリニックを開院されました。その後は日本美容外科学会の理事に就任されるなど、美容外科分野では名の通った医師として多方面で活躍。日本美容外科学会専門医、日本美容医療協会適正認定医、日本医学脱毛学会認定医として認められています。

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銀座みゆき通り美容外科

メリットだけでなくダウンタイムやデメリットも伝えてくれるのが特徴的なクリニック。カウンセリングから全て医師が行い、コミュニケーションを図ることを意識して診察をしてくれます。施術方法は切らない施術方法の挙筋タッキング法と、切開による施術である挙筋腱膜前転術の2通りから、状態に応じた適切な処置を提案します。仕上がりの美しさを考慮して保険診療は行っておらず、「美容外科で行う治療」を提供しています。

【岩井 謙治 院長】

大阪院の岩井院長は、2004年に神戸大学医学部を卒業した後、金沢医科大学病院の形成外科、京都大学病院の皮膚科にて勤務。その後、兵庫県立塚病院皮膚科医長、北山武田病院美容皮膚科医長を勤められ、2015年に銀座御幸通り美容外科大阪院院長に就任されました。日本形成外科学会では形成外科専門医としての認定を受けています。

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ふくずみ形成外科

美容外科・形成外科手術全般に力を入れており、眼瞼下垂手術は多方面から患者が訪れるほど人気があります。見た目の改善だけでなく、眼精疲労や頭痛軽減の治療としても眼瞼下垂治療に注力。また、まぶたのたるみ解消やおでこのしわが伸びることから若返り効果も期待できる治療となっています。患者さんの期待に応えるべく、日々技術に磨きをかけています。

【吹角 善隆 院長】

吹角院長は1993年に関西医科大学を卒業し、同大学附属病院の形成外科に入局されました。その後、1998年に大阪市中央レーザークリニックを開院され、2002年には医療法人美咲会の理事長に就任。これまでは主にレーザー治療器や光治療器での治療をメインにし、適切な治療説明と患者の希望を最優先に考えた治療を行ってきました。

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立花クリニック

眼瞼下垂の保険適応が可能なクリニックです。重度の眼瞼下垂は健康保険で手術できるためどこで受けても差はないと考えがちですが、立花クリニックはルトラパルスCO2レーザーをメスとして使用した眼瞼下垂手術を行います。この手術は日帰りで受けることができ、出血もにじむ程度と少なくてすむのが特徴です。また、重度の場合にはできない可能性がありますが、切るのが怖い人向けに、工夫を凝らしたスーパー埋没法での治療も行います。二重の幅もある程度デザイン可能なので、悩みを解消しつつ美しい二重を望む人にも向いています。

【立花 勇 院長】

院長立花勇医師は、徳島大学医学部を卒業し1982年に医師免許を取得。1994年に立花クリニックを開院し、眼瞼下垂治療では20年以上、2000件以上の経験をお持ちです。院長は、特に眼瞼下垂手術を得意としていて、院長が工夫を凝らして開発したスーパー埋没法では、他クリニックで受けた眼瞼下垂の修正にも対応可能です。

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枚方下肢静脈瘤スキンクリニック

下肢静脈瘤に対する保険診療をはじめ、レーザーを用いた脱毛を中心に、眼瞼下垂などの幅広い悩みにも対応しているクリニックです。個人経営のクリニックなので、心臓血管外科出身の院長に診察から施術まで担当してもらえます。クリニックとしては適正価格での施術提供をうたっているほか、ひとりひとりに時間をかけて行う丁寧なヒアリングが人気です。少しでも施術の費用を抑えたい方のため、随時モニターも募集しています。モニター制度を利用すれば、予算の関係でなかなかクリニックへ相談に行けない人も自身の悩みを解決できるでしょう。

【青木 隆之 院長】

青木院長は、2001年に医師免許を取得し、国立宮崎医科大学を卒業しました。卒業年に京都大学の医学部附属病院、心臓血管外科へ入局。翌年の2002年には近畿大学医学部奈良病院の心臓血管外科へ移り、およそ3年間勤務しています。2005年に浜松労災病院の心臓血管外科へ入局した後は、2012年に京都大学大学院医学研究科の医学専攻博士課程に入学。そして、2016年に枚方で枚方下肢静脈瘤スキンクリニックを開院したのです。

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ツツイ美容外科

医療が求めるものは悩める心の治療ととらえ、医療におけるビジネス的要素を踏まえ、外科的な治療で気になる部分を改善する対応を、一貫して実践し続けるツツイ美容クリニック。眼瞼下垂に伴う美容的な問題だけでなく、頭痛、肩こりの重症化や、距離感がつかめないなどの機能的問題に転倒事故の防止など、症状の根本的解決につながる、医療行為としての施術に力を注いでいます。

【筒井 康文 院長】

筒井院長は1985年に佐賀大学医学部を卒業。同年より名古屋掖済会病院勤務を経て、1987年より大手美容外科に勤務。この経験をもとに1988年にツツイ美容外科を開院しました。その後、2006年に医療法人化、2011年に現在のフェリチタ心斎橋に移転し現在に至っています。患者さんに不必要な治療は勧めない、美容外科をあくまで医療ととらえた治療を実践し続けています。

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Wクリニック

忙しい方でも施術を検討できる、日帰りの眼瞼下垂手術に対応しています。患者さんの最大の不安点である痛みへの対処として、点眼麻酔と局所麻酔を用い、施術時間も両目で基本1時間程度と、身体への負担への配慮も万全です。術後のダウンタイム時の注意点に関しても、術前のカウンセリングで丁寧に説明してくれるだけでなく、公式サイト上でも詳細が配信されています。身体の大切な部位である目にメスを入れる抵抗感が拭えない方にとっても、安心して悩みを相談できるクリニックです。

【足立 真由美 院長】

足立院長は2001年に和歌山県立医科大学を卒業し、同年大阪医科大学形成学科教室に入局。2003年より医療法人東和会 第一東和会病院形成外科に勤務、2009年には大阪医科大学大学院医学研究科を卒業し、医学博士を取得しています。その後2010年にMAクリニック心斎橋院長に着任し、平成2014年7月にWクリニックを開院。現在は医療法人涼葵会理事長も務めています。

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こまちクリニック

深い知識と高い技術力で.情熱的な治療を実践しているクリニック。最適な治療を通じて最高の結果を出し、患者さんに満面の笑みを届けることをモットーとしています。一般的な美容外科手術だけにとどまらず、顔面の手術のスペシャリストが、高度な医療を提供。さらには手術だけでなく美肌・痩身などの美容医療機器も取り揃え、総合的な美容医療を実践。患者さんの悩みをしっかり受け止め、希望・予算・ライフスタイルに応じた治療方法を提案しています。

【藤本 卓也 院長】

藤本院長は、大阪医科大学を卒業後、大阪市立総合医療センターに形成外科研究医として入局。その後大阪市立形成外科研究医を経て、大阪市立総合医療センター形成外科医長となりました。日本美容医療協会所属クリニックにて、年間500件を超える美容外科手術の実績を重ね、こまちクリニック院長に就任しています。

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葛西形成外科

眼瞼下垂手術をはじめとする形成外科・美容外科手術のほか、複数種類のレーザーを使い分ける美容皮膚治療、しみの治療を、レーザー施術の専門医が対応するクリニック。治療方法・麻酔方法を十分に検討のうえ、患者さんが納得する治療方法を決定します。術後自宅で必要な手当ての方法もわかりやすく丁寧に説明し、治癒後のケアのアドバイスや、今後の治療計画について話し合う、術後診察を入念に行っています。

【葛西 健一郎 院長】

葛西院長は、京都大学医学部を卒業後、関西医大形成外科に入局。その後医局長を経て葛西形成外科を開業しました。豊富なレーザー治療の実績を持ち、日本レーザー医学会レーザー専門医・指導医として、後進の指導に尽力しています。

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大阪市総合医療センター

大阪市総合医療センターは大規模高機能病院として平成5年に設立された病院で、高水準高品質の医療を提供しています。眼瞼下垂治療では、二重のラインや眉毛の下の皮膚を切除する余剰皮膚切除術と、伸びたり緩んでしまったり、瞼板からはずれた腱膜を再び、瞼板に戻す挙筋タッキング法、短縮法を行っています。どちらの手術法も、二重ラインの切開であれば1時間30分~2時間ほどで手術が終了します。

【瀧藤 伸英 院長】

瀧藤院長は患者さんの信頼に応えられるよう、安全、安心、納得の医療をモットーに医療を提供し、平成5年12月に医療ニーズに対応するために5つの市民病院を再編して設立された大阪市総合医療センターの院長を務めています。

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心斎橋藤井クリニック

心斎橋藤井クリニックは、眼瞼下垂治療などを手掛ける形成外科・美容外科クリニックです。最も効果的な治療方法を適正価格で行っています。眼瞼下垂治療では、まぶたの位置や開眼不全の状態を正常にすることを目的とした挙筋腱膜前転法と、まぶたをほとんど上げられなくなってしまうほど、重度の眼瞼下垂症の患者さんを対象とした吊り上げ術を提供しています。

【藤井 俊一郎 院長】

藤井院長は1990年に近畿大学医学部医学科を卒業。同形成外科教室に入局し、近畿大学医学部形成外科助手及び医長を兼務後、2001年に心斎橋藤井クリニックを開業しました。医学博士、日本形成外科学会専門医などの資格を持つ医師です。

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カリスクリニック

カリスクリニックは、整形手術やエイジングケアなどを提供している美容整形クリニックです。最新の医療機器の導入や精度の高い手術はもちろん、しっかりとしたカウンセリングを持ち味としており、執刀医でもある院長による丁寧なカウンセリングを受けることができます。他院での修正対応も多く引き受けている確かな技術力と、カウンセリングやアフターフォローの丁寧さが特徴です。

【出口 正巳 院長】

1979年に長崎大学医学部を卒業後、長崎大学形成外科に入局。その後は長崎大学付属病院や北九州市立八幡病院などへの勤務を経て、2005年に大阪梅田にカリスクリニックを開院しました。現在は日本美容外科学会の理事を務めるなど、現場で執刀医として活躍しながら美容外科学会の発展にも尽力しています。

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ジョウクリニック大阪

ジョウクリニック大阪は、最先端の医療とオーダーメイド医療を提供するためのカウンセリングを持ち味にしている美容整形外科です。「心身ともに美しく、健康を保てる場所づくり」というグループの理念を掲げており、すべての人に対しおもてなしの心を持つというコンセプトで事業を展開しています。美容業界に新たな風を起こすことを目指し、日々患者さんと向き合っているクリニックです。

【重本 讓 院長】

重本院長は、平成6年に徳島大学医学部を卒業後、大手美容外科や大手美容皮膚科などの美容専門クリニックの院長を歴任し、美容業界の第一線を走り続けてきました。平成15年にジョウクリニック院長に就任してからは、患者さんの執刀を担当する傍らで美容外科とエステティックを融合した治療を目指しています。

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東京美容外科 大阪 梅田院

東京美容外科 大阪 梅田院は、同院が開発した術法のオープンアイズ、挙筋短縮法による、眼瞼下垂治療で注目を集めています。メスを使わず裏まぶたからアプローチするこの方法は、術後の傷あとや腫れなどお不安がなく、より確かな効果が期待される施術法として、各方面から注目を集めています。患者さんと真摯に向き合う丁寧なカウンセリングを通じ、美容外科に対する不安や疑問の解消にも力を入れています。

【川路 智子 院長】

川路院長は眼瞼(眼瞼下垂、二重、目頭、目尻)を始め、幅広い美容外科の医師として、同じ女性目線でキレイになりたい患者さんに対し、最適なアンチエイジングを提案しています。日本外科学会への参加やメディアへの露出などにも力を注いでいます。

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Kunoクリニック

Kunoクリニックは同院独自開発の下瞼下垂術法の「新挙筋法」を採用しています。立体4Dデザインによる左右の開眼度の微調整など、患者さんそれぞれにベストなオーダーメイドの治療法の提案と、最新の高度な技術を駆使した、低料金かつ低リスクの治療でも注目の美容外科です。旧来の美容外科施術で報告されているリスクやデメリットを最大限回避する、安全かつより確かな効果が期待される治療に、全力を注ぐクリニックです。

【九野 広夫 総院長】

平成19年にKunoクリニック梅田院院長に、平成25年には総院長に就任した九野壮院長は、国内外で数々の学術・学会発表を行っています。低料金かつ低リスクのオーダーメイドの美容施術の提案を通じ、世界に一つだけのキレイの創造に尽力しています。

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眼瞼下垂の手術が行える病院とは?

眼瞼下垂の手術は、「形成外科」「美容外科」「眼科」の3つで行うことができます。眼瞼下垂の手術といえば形成外科での取り扱いが多く、大学病院や総合病院などでも多くの形成外科が眼瞼下垂の手術に力を入れています。

お花のイラスト一方で美容外科は眼瞼下垂という病気を治すだけでなく、目元をよりキレイに見せるための治療が可能です。あくまで美容目的なので健康保険は適用されません。自由診療にはなりますが目元を理想に近づけることができたり、豊富な治療から選択ができたりなど、目元の治療に関して総合的な提案ができます。

眼科は眼瞼下垂の治療ができるところとできないところがあります。基本的には眼科の先生は皮膚の切開や縫合といった手術はしません。ですが最近は眼瞼下垂に対応する眼科も増えているため、医師の実力を見極めたうえで治療を頼むのも良いでしょう。

クリニックの選び方

安全な美容クリニックを選ぶために気を付けたいポイントは3つあります。

①安いからという理由で決めない

医療広告にはガイドラインが存在します。なかでも

  • 痛くない
  • みんなやっている
  • 業界No.1
  • ただいまキャンペーン期間中
  • 期間限定○○%OFF

など、根拠に欠ける表現であったり早急に治療を煽るような表現が含まれている場合は不適切な表現とされています。こういったガイドラインを守れていないクリニックは注意が必要です。

②技術力があるのかどうか

クリニックごとに費用や治療に対する説明が違うため、患者さんによってはすべてを理解できないこともあります。そういった不安要素をそのままにしておくと、治療後に違いが出やすいこともあります。事前に不安要素を解消できる信頼関係を築けるクリニックを選びましょう。

③医師との信頼関係を気付けるかどうか

形成外科の知識と技術を持つ医師は、「日本形成外科学会(JSPRS)」の専門医として認定されています。「日本形成外科学会(JSPRS)」に所属しているかどうかはホームページで確認できるので、しっかりと目を通しておきましょう。

眼瞼下垂は切らずに治療できる!

まぶたが垂れ下がり、顔立ちが変わってしまう眼瞼下垂には「切開法」と「埋没式挙筋短縮術」という2つの治療法があります。切開法は、眼瞼下垂手術で最も多くの医療機関で広く実施されており、単純にまぶたを切る方法。しかし状態が落ち着くのは治療から1ヵ月、長くて3~4ヵ月とダウンタイムが長く、気に入らなかった場合に元に戻す事ができないのが不安要素として残ります。

そこで誕生したのが「埋没式挙筋短縮術」です。埋没式挙筋短縮術は、切開法のデメリットを無くすために生まれた手法で、まぶたを切らずに眼瞼下垂の治療ができる方法です。これにより治療後の痛みも腫れも少なく、ダウンタイムが短くなって日常生活に戻りやすいことも人気の一つです。

しかし、医師の技術によって効果の持続性が変わる場合もあるので、実際に治療を受ける場合はクリニックのホームページから「日本形成外科学会(JSPRS)」を取得しているのかどうかを確認してから相談することをおすすめします。

 
目瞼下垂の手術を得意とする病院一覧